サッカーさわやか広場の感想  J・マルカ
 
6月3日

  京都市「修徳」において、京都サンガF.C.とJ・マルカサッカー少年団とのサッカーさわやか広場が開催された。その時に参加した、J・マルカの少年の感想を掲載致します。 小学校4年生の福田迅治君の感想です。
 
 

  僕は、初めてサンガの選手に会えてうれしかったです。サンガの選手とプレー出来たことも、とてもうれしいです。僕たちがプレーしているとき、サンガの選手やおじいちゃんおばあちゃんそのほか、Jマルカのみんなたち、僕たちのお母さん、お父さんに声や、拍手してくれてその時は、うれしくて楽しくなりました。ドリブルしたときときにちょっと失敗した。ちょっとくやしかった。でもみんなのおかげで1位になったからうれしかった。おもしろかったのは、相手の選手はだれかはわからないけど、寄ってきてじゃまをされた、そのときぼくは、おもしろかったです。

  あと、小林君があきらめなくて最後までドリブルしてた所がすごいと思いました。その後すごろくゲームをした。おじいちゃん、おばあちゃんに肩をもんだ。うれしいとか言ってくれてうれしかった。

  あとも色々なことをした。サンガの選手とあくしゅできたのもうれしかった。おじいちゃんおばあちゃんは、やさしかったです。ボールあてみたいなこともした。でも僕は何もあたらなかったからくやしかった。サンガの選手が3点もとらはってすごいと思いました。1点差で勝ったからうれしかった。そのあとに、おじいちゃんおばあちゃんの肩をもんだ人に写真と手紙をかいた。渡すとうれしそうだったのでうれしかったです。

  そのあとおじいちゃんやおばあちゃんが、僕たちがやったように、ボールあてをしはった。それで3点取った人いてすごいと思った。そのあとに、サンガの人にサインをしてもらった。僕はタオル、厚紙、1号球にしてもらった。かっこいいサインでした。しゃしんもしてもらった。とてもやさしいかたでした。

  もっといたかったです。あっきょ(司会者のニックネーム)という名前もおもしろかったです。とても楽しかった。またこういうきかいがあったらいいです。あっきょさん。