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さあ、言おう

『さぁ、言おう』は、「新しいふれあい社会づくり」を誌面から追求していく情報誌です。

全国各地の取材事例や政策への提言、また当財団の事業推進状況などを毎号盛り込みながら、新しい時代にふさわしい社会のありようや生き方を問題提起していきます。


さぁ、言おう

月刊『さぁ、言おう』(毎月10日発行)
発行:公益財団法人さわやか福祉財団

2013年6月号目次 (全文:PDFファイル)

挑戦ー幸福づくり
ハードはソフトのためのもの 堀田 力

特集東日本大震災

町を元気にする復興応援地域通貨について議論しよう
   地域通貨によるまちづくりフォーラム 鶴山 芳子

大槌町 進む地元団体のネットワーク化
   NPO法人コミュニティ・サポートセンター神戸
   理事長 中村 順子

住民の方々の希望の実現を目指して
   …釜石市とのキャッチボール… 岡本 淳

石巻市 最後まで地域で暮らせるまちを目指して
   沿岸部4地区での働きかけ   岡本 淳

大船渡市 共生のまちづくりに役立つ「手引き書」ができた!
   …これを参考に、みんなで、安心できる住まいを作ろう…
   丹 直秀

南三陸町 復興応援地域通貨で
      人の魅力を生かしたまちづくりを!
 鶴山 芳子

山元町 子どもから高齢者まで
     みんなの共生の町づくりを実現したい
 鶴山 芳子

塩竃市 第2回浦戸語り場で4島5区住民が意見交換
   
加藤 昌之

県外避難者への支援活動
 福島県外避難者の新たな一歩 橋 昌樹

名刺両面大作戦リポート

音楽教育とは、音を通して感じる心、楽しむ心を養うこと
  さぁ、言おう最新号表紙

コラム
  • さわやか福祉財団活動報告
  • ご支援ありがとうございます
  • みんなの広場/投稿募集・フォーラムのお知らせ
  • 東日本大震災義援金送金先
  • 表紙絵から

あなたの町のふれあい・助け合い

ひとりごと No.210 堀田力

毎月1回 発行

年間購読料(12号)3000円、1冊250円(いずれも送料込み)。
  • さわやかパートナーの方には毎号お届けします

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バックナンバー

『さぁ、言おう』の最近6か月のバックナンバーの内容の一部を以下にご紹介します。また、2010年4月号以降については、全文をPDFファイル(ここをクリック)でご覧になれます。詳しくは編集部までお問い合わせください。

「さぁ、言おう」13−055表紙

『さぁ、言おう』2013年5月号(全文:PDFファイル)

挑戦ー幸福づくり
復興応援の地域通貨  堀田 力
特集 東日本大震災
パネルトーク 被災地で住民の声は届いているか
〜地域包括ケアのまちづくり 被災地の現状とこれから〜

被災地を元気に!
地域通貨による住民参加のまちづくりを始めます! 鶴山 芳子
山元町 私たちは全国のモデルになる 鶴山 芳子
塩竃市 離島振興を学ぶ浦戸諸島の人たち
  …島根県隠岐諸島海士町視察 加藤 昌之
大船渡の復興へ
 …地域通貨の活用で、ふれあい・支え合いを 丹 直秀

大槌町 動いてきた災害復興公営住宅 木原 勇
石巻市 住民による話し合いの場づくりを促進 岡本 淳
県要望書に対する釜石市からの回答を受け取る 岡本 淳
県外避難者への支援活動
 広げよう つながろう 県外避難者ネットワーク 野尻 史子
名刺両面大作戦リポート
地域の元気、応援します

「さぁ、言おう」13−04表紙

『さぁ、言おう』2013年4月号(全文:PDFファイル)

挑戦ー幸福づくり
人口減少地の医療・福祉  堀田 力
特集 東日本大震災
釜石市 地域包括ケアを考える懇話会の提言を基に
      要望書を提出  岡本 淳

南三陸町 地域通貨で元気な町へ 鶴山 芳子
山元町 医療・福祉ゾーンについて語り合おう 鶴山 芳子
石巻市 第1回雄勝集会を開催  岡本 淳

塩竃市 浦戸諸島の復興への道 加藤 昌之
大船渡市 2つの移動サービスの勉強会

 NPO法人市民生活支援センターふくしの家 理事長 江口 陽介
県外避難者への支援活動
 東日本大震災・福島第1原発事故から2年
 〜住民意向調査や交流会アンケートの結果から見えること〜
   野尻 史子

名刺両面大作戦リポート
勤労者の地域社会参加・ボランティア参加を広げるために!

「さぁ、言おう」13−03表紙

『さぁ、言おう』2013年3月号(全文:PDFファイル)

挑戦ー幸福づくり
共に暮らし、楽しむ住まい  堀田 力
特集 東日本大震災
住民の思いをどのように届けるか?
 第4回重点地域情報交換会議  清水 肇子

大槌町に元気をくれた“神戸視察”と“NHK放送”
 1.17(阪神・淡路大震災)から3.11(東日本大震災)へ、
 復興の原点を共有
 NPO法人コミュニティ・サポートセンター神戸 理事長 中村 順子

勉強会を重ねて、再びフォーラムへ
 …「大船渡共生まちづくりの会」が動き始めた… 丹 直秀

山元町 コンパクトな良さを生かして地域包括ケアの町づくりを 鶴山 芳子
塩竃市 ふれあい・助け合い活動から協働・郷土料理作りin 桂
 加藤 昌之

釜石市 住民参加型のまちづくりを目指して 岡本 淳
石巻市 まちづくりの意見を話し合うところから始めよう 岡本 淳
自立した市民による、市民のための復興
 気仙沼の市民有志が地域包括ケアの町づくりを始動
 NPO法人みんなのくらしターミナル 代表理事 初鹿野 聡

南三陸町 より良い町づくりには、担当を越えた連携が必要 鶴山 芳子
県外避難者への支援活動
 広がる避難先地域での交流 野尻 史子
義援金寄付者

市民後見人に挑戦し続ける  和久井 良一
名刺両面大作戦リポート
皆が喜んでくれるのがうれしい、 頼まれたら断れないボランティア魂

「さぁ、言おう」13−02表紙

『さぁ、言おう』2013年2月号(全文:PDFファイル)

挑戦ー幸福づくり
福島の復興と新政権  堀田 力
特集 東日本大震災
自分たちの町は自分たちで。
「安心して暮らせる町」を目指して声を出していこう!
 復興まちづくりフォーラム in 南三陸町を開催 鶴山 芳子

山元町 ネットワークで住民参加のまちづくりを進めていこう
 鶴山 芳子

石巻市 第4回誰でも住み続けられるまちを話し合う会を開催!
 岡本 淳

釜石市 最後まで住み続けられるまちを目指して 岡本 淳
塩竃市 浦戸諸島の復興と振興を目指す 一般社団法人設立へ
 加藤 昌之
明るい未来へ、今を大切に!
…新しい年の「大船渡共生まちづくりの会」 丹 直秀

県外避難者への支援活動
 住民と行政をつなぐ取り組み 野尻 史子
「共生フォーラムin札幌」を開催
 静内ケアセンター代表 下川 孝志

義援金寄付者
名刺両面大作戦リポート
街の中に緑豊かな環境を!

「さぁ、言おう」13−01表紙

『さぁ、言おう』2013年1月号(全文:PDFファイル)

挑戦ー幸福づくり  新春巻頭言
原点に足を踏んばる  堀田 力
特集 東日本大震災
住民参加型のまちづくりへ
 「復興・共生フォーラム in 釜石」を開催!
 静内ケアセンター 代表 下川 孝志
>
≪速報≫復興まちづくりフォーラムin南三陸町 鶴山 芳子
 だれもが安心して暮らせる町 〜いつまでも楽しくいきがいをもって〜

大槌町の復興活動は住民の手で一歩ずつ
 NPO法人コミュニティ・サポートセンター神戸 理事長 中村 順子

石巻市 フォーラムをきっかけに最後まで地域で暮らせる
      まちづくりを始めよう 岡本 淳

塩竈市 浦戸諸島振興に関する行政と住民とのキャッチボール
 加藤 昌之

山元町 暮らしていると実感できる町をネットワークで進めていこう
 鶴山 芳子

動き出した! 「大船渡共生まちづくりの会」
 「地域包括ケア」へ、気仙環境未来都市プロジェクトも 丹 直秀

県外避難者への支援活動
 広がる県外避難者支援ネットワーク 野尻 史子
義援金寄付者

名刺両面大作戦リポート
55歳で独立、人生の第2ステージへ!

「さぁ、言おう」12−12表紙

『さぁ、言おう』2012年12月号(全文:PDFファイル)

挑戦ー幸福づくり 
やることがいっぱい!  堀田 力
特集 東日本大震災
みんなで意見を出し合おう!
「みんなで考えよう!最後まで地域でくらせるまち石巻フォーラム」を開催!
 岡本 淳
 住民によるまちづくりフォーラムに基づく提案

復興に向け「地域包括ケアの町づくり」を宣言した気仙沼市
 PO法人みんなのくらしターミナル 理事長 初鹿野 聡

塩竈市浦戸諸島(4島)区長による要望書を市長へ提出 加藤 昌之
 「浦戸諸島振興に関する要望書」

大船渡市 私たちはタグボート
 大船渡の新しい船出 「大船渡・共生まちづくりの会」がスタート
 NPO法人たすけ愛京築/京築在宅ケア研究会 阿部 かおり
 「大船渡・共生まちづくりの会」へ
 
…戸田公明市長も理解を示す 丹 直秀
岩手県釜石市平田第6仮設
 NPO法人子ども劇場笠岡センター 理事長 宇野 均恵

山元町 町全体を見ながら、今ある資源を活用して、
 安心して住み続けられる町に!  鶴山 芳子

南三陸町 “生涯現役”そして、誰もが安心して暮らせる町を
 みんなでつくっていこう  鶴山 芳子

県外避難者への支援活動 〜ふるさとを語ろう〜
 第1回福島ふるさと交流会 野尻 史子
義援金寄付者

名刺両面大作戦リポート
定年退職後も現役時代同様の活躍ぶり

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