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さわやか福祉財団事業報告書等

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報告書・マニュアル

<ふれあい推進事業関連>

地域包括ケアをすすめる
「さわやか流 地域包括コーディネーター養成ガイドブック」

 ”地域包括ケアの町”を目指し活動を続けるさわやかインストラクター養成研修を紹介しています。インフォーマルサービスをしっかりと捉え、地域包括ケアを進める要となる人材を、市民と行政等が協働して養成していくためのガイドブックです。
ガイドブックはちらからダウンロード可能

(2012年3月発行 A4判 24ページ)


「住民参加の基盤をつくっていくために」
一緒にふれあいの居場所をつくりませんか

行政等と共に、住民主体の居場所を普及していくために、行政等に働きかけるポイントや効果をまとめたパンフレット。

(2011年2月発行 A4判 6ページ 送料のみ)


「助け合い活動ガイドブック」いっしょにふれあい社会をつくりませんか?

ふれあいボランティア活動実践者の活動とともに、ふれあいボランティア活動をおこなうための団体設立、運営の方法を紹介した小冊子です。既存団体の活動の事例、国や自治体との「ふれあい活動」と「ネットワーク」の創造も紹介しています。

(2010年6月発行 A5版 56ページ 送料のみ)


「尊厳を支えるケアネットワークを広げよう!」

新しいふれあい社会づくりに共鳴し、共に支え合いの地域づくりを手に携えてくださる方々向けにポイントをまとめたもの。

(2010年3月発行 A4判 4ページ 送料のみ)


「ネットワーク調査ハンドブック」

従来作成していた「ネットワーク調査マニュアル」を改訂し、各地の事例を盛り込みながらより実用的にポイントや手法等をまとめたハンドブック。

(2010年5月発行 A4判 60ページ 送料のみ)


「地域包括支援センターにおける地域資源ネットワーク構築状況に関する調査研究報告書」−平成19年度 老人保健事業推進費等補助金(老人保健健康増進等事業分)−

全国に設置された地域包括支援センター(2007年度4月1日現在:3831)から3066件を抽出し、表記事項に関するアンケート調査を実施。1409件の回答(回収率45.95%)を基に、「尊厳を支えるネットワーク」を構築するための効果的な取り組みなどについて分析し、その成功要因等の傾向をまとめました。

(2008年3月発行 A4判 388ページ 送料のみ)


「地域協同推進フォーラム」報告書

当財団が、全社協・JA全中・日本生協連と共催で開催した「地域協同推進フォーラム」の報告書。第5回は「フォーマルとインフォーマルのネットワーク」第6回は「共助のあるまちづくり」がテーマ。

(2008年2月発行 A4判 133ページ 送料のみ[第5回分])
(2009年12月発行 A4判  80ページ 送料のみ[第6回分])


「できるところからの地域福祉」

神奈川県地域福祉推進モデル事業の平塚市の事例から、ワーキンググループを中心とした地域福祉推進の手法を紹介することを目的としたワーキングブック。

(2003年3月発行 A4判 130ページ 500円+送料)


「ふれあいの居場所−ガイドブック−これからはじめる人に向けて」

これからふれあいの居場所を始めたい人のガイドブック。居場所をつくる意見、居場所の効用。始める手がかりとしての4分類の紹介、全国の事例などを掲載。

(2008年11月発行 A4版 61ページ 送料のみ)


子どもが主体的に取り組む時間通貨「ポイント集」

子どもが主体的に取り組む時間通貨の手順やポイント、事例などをまとめたサポーター向けのポイント集です。
子ども向けビデオ・DVD「時間通貨って何?」とセットで活用ください。

(2007年3月発行 A5判 28ページ 送料のみ)


「ふれあい切符制度」

助け合い活動の一つの形として「ふれあい切符制度」(時間預託制度)が改めて見直されつつある。そこで、これまで情報誌等に掲載したふれあい切符に関する原稿を収録。

(2000年10月発行 A4判 77ページ 送料のみ)


「ふれあい・支えあいのきっかけづくり」−“時間”通貨をはじめよう−

近隣での助け合いを目的として”時間”を単位としてサービスの交換を行う「時間通貨(地域通貨)」を進める方法、事例などをわかりやすく解説。

(2002年2月発行 A4判 89ページ 送料のみ)


「ふれあい・支え合いのきっかけづくり」−地域通貨マニュアル−

地域通貨の様々なカタチを各地の事例を交えて詳しく掲載したマニュアル。地域通貨の歴史、役割、立ち上げの基本ステップやヒントなどをわかりやすく解説。

(2002年2月発行 A4判 119ページ 送料のみ)


「近隣助け合い活動ハンドブック」

1999年に発行した「近隣型助け合い活動事例集」をもとに作成したハンドブックです。「近隣助け合い活動」がなぜ必要なのか、どのような環境で生まれるのか、仕掛け方などのノウハウを具体的に解説。

(2006年3月発行 A4判 27ページ 300円+送料)

<社会参加推進事業関連> (働く人・子ども関係)

子どもの主体的な遊びにより人間力を育てるための調査研究事業報告書
「今、求められる<人間力>を育む「放課後子ども教室」のあり方−子ども主体の遊びのすすめ−」

1都4県から1校ずつ5校、子ども主体で放課後子ども教室を実施している小学校を選び、全児童に対する放課後の遊びについてのアンケート調査と放課後子ども教室コーディネータへのヒアリング調査を実施。その結果をまとめ、6つの提言と6つのポイントにまとめた報告書。

(さわやか福祉財団HP内「遊びの広場」から. ダウンロードできます)
⇒  http://www.sawayakazaidan.or.jp/asobi_hiroba/index.html


子どもの主体的な遊びにより人間力を育てるための調査研究事業報告書より(パンフレット)
「人間力を育む「放課後子ども教室」のあり方−子ども主体の遊びのすすめ−」

子どもの主体的な遊びにより人間力を育てるための調査研究事業報告書から調査内容を抜粋し、紹介すると共に、 6つの提言と6つのポイントを紹介。

(さわやか福祉財団HP内「遊びの広場」から. ダウンロードできます)
⇒  http://www.sawayakazaidan.or.jp/asobi_hiroba/index.html


「放課後に遊びの居場所をつくりましょう」

地域と協働し、放課後の学校を活用して子ども主体の遊びをすすめていくことで、ふれあいながら自助・共助の「人間力」を育てていくプロセスや事例、Q&Aを交えながら紹介。

(2010年9月発行 A4判 8ページ 送料のみ)


事例集「働きやすい社会をつくる休暇・制度導入企業20」−人間力をつくりだす−

人間力再生プロジェクト(厚生労働省受託事業「特に配慮を必要とする労働者に対する休暇制度普及事業」)の一環で発行する事例集。今回は、仕事と育児の両立支援だけでなく、介護や私傷病などさまざまな事業を抱える社員が働き続けることができるように環境や制度を整えている事例、休暇を有意義に過ごすことで得られる体験が創造力を高め、仕事への意欲を高めた事例、また地域活動やボランティア活動を続ける社員を応援する事例など、20の事例を紹介。

(2009年9月発行 A4判 64ページ 無料)


事例集「特別な休暇制度導入企業20」−休暇が優秀社員をつくりだす−

人間力再生プロジェクト(厚生労働省受託事業「特別な休暇制度普及促進事業」)の一環で発行する事例集。おもに企業経営者を対象に、休暇制度を効果的に人材育成や社内の活性化に活用することを推進。効果的に特別な休暇制度を活用している20社の具体的な制度導入の経緯や運用方法、休暇取得促進の工夫点などを紹介。

(2008年10月発行 A4判 80ページ 無料)


事例集「特別な休暇制度導入企業20」−人間力を企業のチカラへ−

主に企業人事担当者の「休暇制度はつくったが有名無実で活用されない」「年次有給休暇も消化できないのに…」などという疑問や悩みに応えて、効果的に休暇を活用している20社の、より具体的な「休暇制度導入の経緯」「休暇制度の運用方法」や「休暇取得促進の工夫点」などを紹介。資料編には社員向け啓発ツールの事例を掲載。

(2007年11月発行 A4判 64ページ 無料)


「さわやか子ども広場報告書」(2006年度)

子どもたちの地域での居場所づくりとお父さんの社会参加を目的に文部科学省からの委託事業の3年目。3年間のまとめと子ども・大人のアンケート調査から広場の良さを報告。

(2007年3月発行 A4判 33ページ 送料のみ)


父親参加の子どもの健全育成フォーラム&ガイダンス報告書

父親も含めた地域の大人みんなが、大人主体ではなく、子ども主体で、子どもの自主性や社会性を育てるためにはどうしたらよいか、フォーラムとガイダンス(遊びの広場)に参加して、みんなで実践し考えました。全国5地域の取り組みを紹介。詳しくは財団ホームページ社会参加推進事業内からダウンロードが可能。

(2008年3月発行 A4判 52ページ 送料のみ)


「子どもが育つ放課後の居場所〜子どもの人間力を育むために〜」パンフレット

2009年度事業子どもの居場所に地域みんなで参加しよう事業で得られた、子どもたちの遊びに大人はどう接すればよいか、子どもたちにどういう遊びが望ましいかを事例を交えながら紹介。当財団ホームページ「遊びの広場」からダウンロードが可能。

(2010年3月発行 A4判 8ページ 送料のみ)


「子どもが育つ放課後の居場所〜子どもの人間力を育むために〜」報告書

2009年度事業子どもの居場所に地域みんなで参加しよう事業の報告書。子どもの人間力(自助と共助の力)を育むためには、遊びによる体験が欠かせません。その体験を十二分に活かすためには、大人はどうしたらよいか。福岡県、神奈川県と青森県の県教育委員会との共催による3つのフォーラムと多くの事例から解き明かしています。当財団ホームページの「遊びの広場」からダウンロードが可能。

(2006年3月発行 A4判 28ページ 送料のみ)

新聞切り抜き冊子

「新しいふれあい社会づくりに向けて」
(さわやか福祉財団 新聞・雑誌掲載記事冊子)

さわやか福祉推進センター設立時からこれまでに新聞、雑誌に掲載されたさわやか福祉財団関係記事(財団と連携の関係にある市民団体、介護保険法、NPO法、国際高齢者年、地域推進委員、ご支援者等)の切り抜き冊子。

(2001年2月発行 A4判 85ページ 送料のみ)


「夢」(堀田力 新聞・雑誌掲載記事冊子)

さわやか福祉推進センター設立の翌年1992年から98年11月までに新聞、雑誌に掲載された当財団理事長、堀田力の関係記事(寄稿およびインタビュー記事)の切り抜き冊子。

(1998年12月発行 A4判 120ページ 送料のみ)

ビデオ・キット

「時間通貨って何?」

子どもたちが、地域で主体的に時間通貨に取り組むことを目的に作成したビデオ。小学校3年生が理解できる程度に作成。4つの事例を紹介しながら、時間通貨によるふれあいのうれしさや主体的に取り組む楽しさを紹介。総合的な学習の時間などにも活用してみませんか。

(2007年 VHS/DVD 各22分 無償レンタル(送料別)のみ)


地域福祉推進ビデオ「さぁ、やろう!〜地域づくりはみんなが主役〜」

[企画:神奈川県 企画制作:さわやか福祉財団 監修:さわやか福祉財団]
住民主体の地域づくりのモデルとして、2001年度・2002年度に神奈川県の「地域福祉推進モデル事業」に協力したモデル事業のうち、3市町で行った地域づくりのきっかけづくりを平塚市での取り組みを中心に取りまとめたビデオ。

(2002年 VHS約20分 活動の手引き1冊付 1,500円+送料)


「地域通貨で楽しく助け合い」

「地域通貨」を地域の支え合いを進めるための方法として、わかりやすく普及・推進するためのビデオ。4つの事例を紹介しながらシステムを解説。地域での学習会などにご活用を。

(2002年 VHS約16分 無償レンタル(送料別)のみ)


「近隣助け合い『時間通貨』体験ゲームキット」

住み慣れた地域の中は「助け合い・支え合い」が必要。そこで、ゲームで時間通貨による助け合いを体験してもらうキット。楽しみながら自分自身や周りの人について様々な気づきが学べ、誰でもできる解説書も共に作成。

(2004年8月 1,000円+送料)

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