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研修生の受け入れ

 さわやか福祉財団には、地方自治体から、多くの職員が市民活動を研修するために次々と派遣されてきています。期間はおよそ1年から2年、給与等も派遣元負担であり、貴重な戦力として活躍してくれています。当財団の単なる助っ人としてではなく、やがて各地域に戻ったときに、当財団が目指す「新しいふれあい社会」のあり方を、それぞれの視点から実践してくれるものと期待しています。

 さらに、当財団の社会活動の一つとして、インターンシップを希望する学生や、養護学校での社会体験学習を行う生徒などの受け入れ、さらに、修学旅行生などの訪問も、実情に応じてできる限り対応しています。

新しい職員・自治体研修生をご紹介します

これまでの実績

<地方自治体等>1997年〜
  愛媛県
  神奈川県
  神奈川県教育委員会
  京都府
  東京都教育委員会
  栃木県
  長野県
  北海道
  栗山町(北海道)
  栄町(千葉県)
  栄町社会福祉協議会(千葉県)
  矢祭町(福島県)
   
<官庁>2002年〜2004年
  法務省(検察庁)
   
<インターンシップ>2000年〜
  慶應義塾大学
  自由が丘産能短期大学
  創価大学
  中央大学
  東洋大学
  日産NPOラーニング奨学生(日産自動車インターンシップ制度受入)
  (筑波大学、津田塾大学、東京大学、日本女子大学)
  日本大学
  高崎経済大学
  立教大学セカンドステージ大学
  障害を持った学生のインターンシッププログラム
   
<社会体験実習>2002年〜
  筑波大学附属大塚特別支援学校
  東京都立永福学園
  東京都立王子特別支援学校
  東京都立青鳥特別支援学校
  東京都立第一商業高等学校
  東京都立中野特別支援学校
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