ホーム地域包括ケアの町」提言について応援団メンバー

地域包括ケアの町

「地域包括ケアの町」の提言の応援団メンバーをご紹介します

(個人の立場でのご参加です) (敬称略・50音順)    83名 2011年12月22日現在
お名前 ご所属・肩書き等(ご参考) お寄せいただいたご意見・コメント
浅野 史郎 慶應義塾大学 教授  
天本 宏 医療法人財団天翁会 理事長 「『地域包括ケアのまち』づくりに向け、行動していきましょう」
池上 惇 京都大学 名誉教授(文化経済学専攻) 「地域再生の核となりますことを願っております」
石井 暎禧 社会医療法人財団石心会 理事長  
石井 苗子 女優・保健学博士 「理事長の堀田力先生と医療改革の勉強会でご一緒させていただいております石井苗子です。よろしくお願い申し上げます。」
石坂 啓 漫画家  
磯部 文雄 福祉未来研究所 代表 「イメージ図大変良いのですが、「3000人から5000人のコミュニティー」は更に検討かと存じます」
犬養 智子 評論家・エッセイスト  
入山 映   「画に描いた餅に終わらせないためには、財源措置あるいは既存財源配分に対する発言権確保が肝要。活躍を期待」
色平 哲郎 佐久総合病院 内科医師 「大賛成です!」
岩田 正美 日本女子大学 教授  
上野 千鶴子 NPO法人ウィメンズアクションネットワーク(WAN) 理事長 「大事な提言ありがとうございます。「最後まで在宅で」という趣旨に心から賛同いたします」
上野谷 加代子 同志社大学社会学部 教授  
上原 鳴夫 東北大学大学院医学系研究科国際保健学分野教授  
内田 千恵子 社団法人日本介護福祉士会 副会長  
遠藤 英嗣 蒲田公証役場 公証人 「被災地の実情を直視したもので、復興に向け実現を願いたい提言です。1点目は、イメージ図にもありますが、地域での金融機関(郵便局やJA)の役割です。すでに、検討されていることとは思いますが、
この復興には、地域の金融機関が役割分担を明確にして、強い使命感をもって協力することが不可欠。また、今回の震災で、親権者をなくした未成年者、保護者や介助者等を亡くした高齢者や障がい者、認知症等が発症した方等のため、「総合的地域後見センター」が必要と思います」
太田 達男 公益財団法人公益法人協会 理事長  
大竹 美喜 アフラック(アメリカンファミリー生命)創業者 最高顧問 「“揺れても沈まず”逞しく前進しましょう」
大橋 謙策 ソーシャルケアサービス従事者研究協議会 会長  
大原 昌樹 綾川町国民健康保険陶病院 院長  
大宅 映子 評論家
財団法人大宅壮一文庫 理事長
 
落合 恵子 作家・クレヨンハウス主宰 「被災地からの多くの「声」に触れれば触れるほど、心、急かされます。」
尾身 茂 名誉世界保健機関(WHO)西太平洋地域事務局長
自治医科大学 教授
 
片倉 もとこ 国際日本文化研究センター 名誉教授 「東北の人たちの苦しみにくらべれば、これしきと、くいしばりながら、ひねった、へたな二首。とうほくの しんぼう強さ いまいちど にっぽんの しなやかな人 しょうぶどき」
片山 壽 尾道市医師会 会長
(岡山大学医学部臨床教授・片山医院)
「被災者の皆さんの生活・人生が地域包括ケアシステムに守られて再生できることを示す、被災者とともに復興、破壊された「地域」に「町」として具現化すること、結果としていままで長年、関係者が努力・研究してきた成果をここに集約すべきと考えます。この提案に敬意を表します」
門田 廣 公益財団法人住友生命健康財団 理事長  
門脇 厚司 茨城県美浦村教育委員会 教育長  
金田 一郎 財団法人日本障害者リハビリテーション協会 会長 「障害者や高齢者にとってやさしいまちづくりの要素(道路、交通機関、建築物がバリアフリーとなっていること)も考慮して頂けば有り難いです」
兼間 道子 日本ケアシステム協会 会長  
川越 博美 医療法人バリアン 看護部長 「被震地域を地域包括ケアの町にすることは、高齢化する私たちの町づくりのお手本になると思います。みんなで心を合わせて力をつくして町づくりに参加しましょう」
川名 紀美 フリージャーナリスト 「地域包括ケアの町を東北から日本の隅々へひろげましょう」
川淵 三郎 財団法人日本サッカー協会 名誉会長 「こんなまちに自分は住みたい。勿論、愛する女房と一緒に!」
木全 ミツ 認定NPO法人女子教育奨励会(JKSK) 理事長 「「地域包括ケアのまち」提言はすばらしいアイデイアであると思います。本提言を推進するに当たっては、東京発ではなく「東北出身、東北在住、東北に精通している方々」が「主役(中心的な役割)」であり、豊かさ、便利さを求めて走ってきた東京を始めとする日本人の生活から脱皮し、東北地方ならではのよさ〜世界遺産となる自然が残り、山を守ることが海を守ることにつながることを肌で感じる人々が多く存在し、伝統文化が伝承され、日本のよきコミュニティが維持され、地方独特の産物を持っているなど〜を生かし、本来の人間としての生き方を示す(70%の電力で生活が出来る)日本社会、いや、世界にとってもモデルとなるまちとして実現していっていただけたらと切望いたしております」
京極 高宣 社会福祉法人浴風会 理事長 「共感します。何なりとご要望を!!」
見城 徹 幻冬舎 代表取締役社長  
見城 美枝子 青森大学 教授、エッセイスト 「お互い見守られて生きていく。赤ちゃんもお年寄りも若者も皆同じです。見守る人がいてこそ生きる力が出ます。家の設計と同じ。出会える、見守る街並みを創ることです」
堺屋 太一 作家、経済学者 「阪神淡路大震災では復興委員を務め、コミュニティーの大切さは身にしみました」
佐高 信 評論家  
佐藤 義雄 住友生命保険相互会社 取締役社長 「人と人とのつながりを大切にする地域が取り戻されることを願っています」
潮谷 義子 長崎国際大学 学長 「そのまちは、人も自然も動物も生命の連鎖を大切にして暮らし、支え合い足らざるところを補うまちです」
島崎 謙治 政策研究大学院大学 教授  
清水 勇男 弁護士(第一東京弁護士会所属)(元公証人) 「破壊は創造的再生へのビッグチャンスでもあります。幾多の社会的経験的事実が裏付けています。ピンチをチャンスに、発想の転換と実践が必要です」
下重 暁子 作家 「一番早いもの、一番高いもの、一番便利なものなどいらない。最後まで安心して自分らしく生きられるまちと自宅があれば…」
炭谷 茂 社会福祉法人恩賜財団済生会 理事長 「被災者の方々に明るい希望の光を」
清家 篤 労働経済学者  
橋 陽子 公益財団法人日本フィランソロピー協会 理事長 「復興支援を契機に新しいまちづくりが不可欠と思います」
橋 紘士 財団法人高齢者住宅財団 理事長
国際医療福祉大学 教授
 
畑 敬一 NPO法人ニッポン・アクティブライフ・クラブ 会長  
柳 和江 癒しの環境研究会世話人 代表 「子ども達と一緒に、死ぬまで働いて前向きに胸を張って生きていける社会、笑って楽しい社会にしたいものです」
多田 宏 社団法人シルバーサービス振興会 理事長 「地域復興計画の柱の一つになることを期待します」
橘木 俊詔 同志社大学経済学部 教授 「東京一極集中排除も一つの提言とするのはどうでしょうか」
田中 克人 公益財団法人日本フィランソロピー協会 副会長 「今だからできる新しいまちづくり、今でなければできない新しいまちづくり」
田中 滋 慶應義塾大学大学院 教授  
田中 弥生 独立行政法人大学評価・学位授与機構 准教授 「今後、復興に向けた最大の課題は雇用と介護だと思っています。従って、こうした提案や取り組みが不可欠になると思っています」
田部井 淳子 登山家  
玉井 義臣 あしなが育英会 会長 「あしながも素早く動き出し、職員−学生が一生懸命がんばっています。ぜひ力を合わせて進んでいきましょう。よろしく」
丹呉 泰健 株式会社読売新聞グループ本社 監査役 「遅くなりましたが、喜んでメンバーに就任いたします」
永田 久美子 社会福祉法人浴風会認知症介護研究・研修東京センター 
研究部副部長
「『地元の人の 地元の人のための 地元の人による町づくり』の応援団として息長い活動になりますように」
中村 桂子 JT生命誌研究館 館長 「大事なことです。そこでめざす町へ向けて、それぞれの現状に合わせて、今できることの提案をしていっていただけると、実現に近づけるように思うのですが。難しいでしょうか」
長谷川 和夫 社会福祉法人浴風会認知症介護研究・研修東京センター 
名誉センター長 
「ひとりはみんなのために みんなはひとりのために あたたかい絆を創りましょう」
服部 祥子 大阪人間科学大学 名誉教授  
濱本 英輔 株式会社ロッテ 顧問  
樋口 公啓 東京海上日動火災保険株式会社 相談役  
人見 滋樹 京都大学名誉教授。日本胸部外科学会、日本肺がん学会、世界気管支学会、アメリカ臨床腫瘍学会、アメリカ胸部疾患学会などの名誉会員 「『さぁ、言おう』の各号から、智恵と元気を戴いています。今回の御提言も時宣を得た素晴らしいものです。応援させて下さい」
府川 哲夫 福祉未来研究所  
福井 次矢 聖路加国際病院 院長  
福武 總一郎 株式会社ベネッセホールディングス 取締役会長  
藤原 房子 ジャーナリスト・元日本経済新聞編集委員 「十人高齢者がいれば、十通りの事情、ニーズ、思いがあります。大切な好みや違いをひと括りにせず、向き合えるのが住み慣れた地域だと思います」
細川 佳代子 NPO法人勇気の翼インクルージョン2015 理事長  「障がいを持つ方もみんなと同じように暮らせますように」
本田 敏秋 岩手県遠野市長 「進めましょう。思いやりとやさしさ、そして心が通い合う「絆」の街づくり」
本間 昭 社会福祉法人浴風会認知症介護研究・研修東京センター  
センター長
「@いざという時の入院先は?認知症を考えた 
 A仮設のつくり方も工夫がいるのでは
 B特に医療情報共有のしくみは?」
前田 正子 甲南大学マネジメント創造学部 教授 「地域ですべての人々が安心して暮らしていける包括的な公共・社会サービスの基盤が必要です。地域の人々が自らの判断で町づくりできるように、地域に財源と権限を!!」
増田 寛也 野村総合研究所 顧問 「実現を強く期待します」
升田 忠昭 NPO法人グローバルスカイ 理事長  
松岡 紀雄 神奈川大学 名誉教授 「世界に、次世代に向けてのモデルに!」
宮本 太郎 北海道大学法学研究科 教授  
村上 和雄 筑波大学 名誉教授  
村田 幸子 福祉ジャーナリスト  
森 貞述 介護相談・地域づくり連絡会 代表、前愛知県高浜市長  
柳田 邦男 ノンフィクション作家、評論家 「50年後に振り返り、よくぞすばらしい町づくりに取り組んだものだと、評価されるだけの先駆的な提言になることを期待しています。」
山折 哲雄 宗教学者 「豊かな一人、にぎやかな広場」
横山 進一 住友生命保険相互会社 取締役会長 「新しいふれあいのある町づくりに深く共感します」
涌井 洋治 日本たばこ産業株式会社 取締役会長  
和田 敏明 ルーテル学院大学大学院社会福祉学専攻 主任教授  

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